ランニング学会ニューズレター
最新号
1)第24回ランニング学会大会を開催して「ランニング再興」 伊藤静夫
2)一般研究発表A優秀発表賞 品田貴恵子
3)一般研究発表B優秀発表賞 齋藤祐一
4)ランニング学会参戦記 柴田啓介
5)ランニング学会大会に参加して 奈良﨑秀貴
6)ランニング学会の生い立ちから今 古川 嘉子
7)熊本城マラソンと京都マラソンの報告
-地方主要都市マラソン開催の課題と動向- 山中鹿次
8)始まりの季節、春 佐藤光子
9)編集後記 山中鹿次、河合美香、鳥井健次
バックナンバー
広報委員会について
<広報委員会議事録>
10・21広報委員会開催のまとめ
06・10・23 鳥井
- (1)広報委員会の活動について
- 1.ランニング学会の活動の宣伝と会員の交流をはかる。
- 2.会員の交流を目的に年間3から4回のニューズレターを発行する。(ホームページでの発行中心)
- 3.会員の交流と情報の共有を目的に全会員に届ける「会報」を年1回発行する。これまで発行したニューズレターをできる限り収録する。
- 4.会報を発送するとき、ニューズレターの郵送希望を申し込める返信用の申込書を同封し、FAXで返送できるようにする。
- 5.クラブの会員などにランニング学会を知らせる宣伝・入会チラシを作成する。
- (2)ニューズレター4号の発行の感想、意見
- 1.1号(05・11・16)――18回大会の予定、16回大会の報告・感想など
- 2.2号(06・3・6)――アミノバリューランニングクラブの感想の特集
- 3.3号(06・5・6)――18回大会の報告、シンポジスト・参加者の感想など
- 4.4号(06・10・13)
- (1)06年アミノバリューランニングクラブの概要――雨宮(担当鳥井)
- (2)同クラブの新しい地域の状況――大分・大庭(担当鈴木)
- (3)07年東京マラソンへの期待――ガイドラインの視点から・藤牧(担当鈴木)
- (4)19回大会の予定――まだ公表できる段階でないので、日程と会場だけ
- *感想――藤牧先生の原稿が面白かった。字が多く、カット少ない。
- (3)会報の発行と企画内容について
- 1.ホームページの紹介、各委員会の紹介、これまで登場していない理事の紹介
- 2.アミノバリューランニングクラブの全紹介――A4半分のスペースで自由に
- 3.会員の出版した本の紹介、会員のランニングライフ、ランニング紀行、ランニングの夢、ランニング学会に望むことなど、ホームページで募集する(広報委員が、クラブでの交流やホノルルなどで、二人以上に依頼する・原稿は1000字以内で下記締切まで、鳥井にメールで・依頼できた方の連絡も鳥井まで)
- 4.ニューズレターの3号から4号までの収録(余裕があれば、1・2号も)
- 5.発行の期日――07年2月をめざす、発行までの計画と印刷の手配
- (1)原稿の締め切り――07年1月20日
- (2)印刷屋へ原稿の入稿(完全原稿)――2月中旬――2月下旬発行
ニューズレターNo.14(12.04.27号)