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広報委員会より
ニューズレターが届きました。

ニューズレターNo7.(08.5.26号)

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1)第20回ランニング学会大会イン群馬 報告   山西哲郎
2)第20回ランニング学会一般研究発表A優秀賞
    記録会運営を簡便にするためのゴールタイム記録ソフトの開発   瓦林良和ら
3)第20回ランニング学会一般研究発表B優秀賞   吉岡利貢
4)第20回ランニング学会大会に参加して   仙石泰雄
5)アーサー・リディアードのすばらしさを再確認   辻谷勇二郎
6)第20回ランニング学会大会in群馬に参加して   中嶋南紀
7)ランニング学会の充実した1日   高橋哲子


 編集後紀〜保原幸夫、鍋倉賢治、鈴木愛子、山中鹿次、鳥井健次〜

 

ニューズレターNo6.(07.11.6号)

1)第20回ランニング学会大会へのご招待  山西哲郎
2)ランニングって奥が深い!-第19回ランニング学会京都大会の感想  若林順子
3)あっというまに走り始めて3年目    山戸直子
4)アミノバリューRC近畿ブロックとして交流駅伝大会を開催  足立哲司
5)埼玉アミノバリューRC合宿の報告  鈴木愛子
6)ランナーに耳寄りな情報といえるお店がオープン!!


 編集後紀〜山中鹿次、鈴木愛子、鍋倉賢治、保原幸夫、鳥井健次〜

 

ニューズレターNo5.(07.5.17号)

1)第19回ランニング学会京都大会報告      足立哲司
2)第19回ランニング学会に参加して       末信文行
3)やっぱり魅力満載のランニング学会大会    北村なをみ
4)アカディミックなランニング学会に初めて参加 秋房麻理
5)ランニング学会に参加して          鍋倉知子
6)アミノバリューランニングクラブ2006実績


 編集後紀〜山中鹿次、鈴木愛子、北村なをみ、保原幸夫、鍋倉賢治、鳥井健次〜

 

ニューズレターNo4.(06.10.13号)

1)2006年JALホノルルマラソン・アミノバリューランニングクラブの概要  雨宮輝也
2)アミノバリューランニングクラブ イン 大分 近況報告  大庭恵一
3)東京マラソン(私の中の私たち)  藤牧利昭
4)第19回ランニング学会京都大会に参加を


 編集後紀〜鈴木愛子、北村なをみ、山中鹿次、鍋倉賢治、鳥井健次〜

 

ニューズレターNo3.(06.05.06号)

第18回ランニング学会大会特集
1)報告  実行委員会委員長  山本正彦
2)ランニング学会に入会しました  伊藤嗣朗
3)チーム埼玉で走る楽しさと感動を体験  杉山英子
4)もう一度ホノルルを走りたい  有賀ひろ子
5)テーマが先進的で斬新なことが魅力  佐々木誠
6)「マラソンは芸術か? 中村清を考える」
がよかった  和泉憲昌

 編集後紀〜保原幸夫、鈴木愛子、鍋倉賢治、山中鹿次、鳥井健次〜

 

ニューズレターNo2.(06.03.06号)

アミノバリューランニングクラブの感想
1)アミノバリューランニングクラブ北大阪を担当して  山中鹿次
2)アミノバリューランニングクラブイン青森について  三本木 温
3)南大阪地区でお世話になりました   北川修司
4)マラソンと私  市村 進

 編集後紀〜編集委員長 鳥井 健次〜

ニューズレターNo.1(05.11.16号)

1)ランニング学会第18回大会プログラム準備中
2)第16回ランニング学会大会の報告
3)第16回ランニング学会大会に参加して〜加藤良寛〜
4)ランニング学会ホームページ充実! 見てください
5)事務局連絡
 編集後紀〜編集委員長 鳥井 健次〜


<広報委員会議事録>

10・21広報委員会開催のまとめ

                           06・10・23 鳥井

(1)広報委員会の活動について

  1. ランニング学会の活動の宣伝と会員の交流をはかる。
  2. 会員の交流を目的に年間3から4回のニューズレターを発行する。(ホームページでの発行中心)
  3. 会員の交流と情報の共有を目的に全会員に届ける「会報」を年1回発行する。これまで発行したニューズレターをできる限り収録する。
  4. 会報を発送するとき、ニューズレターの郵送希望を申し込める返信用の申込書を同封し、FAXで返送できるようにする。
  5. クラブの会員などにランニング学会を知らせる宣伝・入会チラシを作成する。

 

(2)ニューズレター4号の発行の感想、意見

  1. 1号(05・11・16)――18回大会の予定、16回大会の報告・感想など
  2. 2号(06・3・6)――アミノバリューランニングクラブの感想の特集
  3. 3号(06・5・6)――18回大会の報告、シンポジスト・参加者の感想など
  4. 4号(06・10・13)
    (1)06年アミノバリューランニングクラブの概要――雨宮(担当鳥井)
    (2)同クラブの新しい地域の状況――大分・大庭(担当鈴木)
    (3)07年東京マラソンへの期待――ガイドラインの視点から・藤牧(担当鈴木)
    (4)19回大会の予定――まだ公表できる段階でないので、日程と会場だけ
       *感想――藤牧先生の原稿が面白かった。字が多く、カット少ない。

(3)会報の発行と企画内容について

  1. ホームページの紹介、各委員会の紹介、これまで登場していない理事の紹介
  2. アミノバリューランニングクラブの全紹介――A4半分のスペースで自由に
  3. 会員の出版した本の紹介、会員のランニングライフ、ランニング紀行、ランニングの夢、ランニング学会に望むことなど、ホームページで募集する(広報委員が、クラブでの交流やホノルルなどで、二人以上に依頼する・原稿は1000字以内で下記締切まで、鳥井にメールで・依頼できた方の連絡も鳥井まで)
  4. ニューズレターの3号から4号までの収録(余裕があれば、1・2号も)
  5. 発行の期日――07年2月をめざす、発行までの計画と印刷の手配
    (1)原稿の締め切り――07年1月20日
    (2)印刷屋へ原稿の入稿(完全原稿)――2月中旬――2月下旬発行

 

 

 
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