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広報委員会より
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1)第20回ランニング学会大会イン群馬 報告 山西哲郎 |
1)第20回ランニング学会大会へのご招待 山西哲郎 |
1)第19回ランニング学会京都大会報告 足立哲司 |
1)2006年JALホノルルマラソン・アミノバリューランニングクラブの概要 雨宮輝也 |
第18回ランニング学会大会特集 |
アミノバリューランニングクラブの感想 |
1)ランニング学会第18回大会プログラム準備中 |
<広報委員会議事録>
10・21広報委員会開催のまとめ
06・10・23 鳥井
(1)広報委員会の活動について
- ランニング学会の活動の宣伝と会員の交流をはかる。
- 会員の交流を目的に年間3から4回のニューズレターを発行する。(ホームページでの発行中心)
- 会員の交流と情報の共有を目的に全会員に届ける「会報」を年1回発行する。これまで発行したニューズレターをできる限り収録する。
- 会報を発送するとき、ニューズレターの郵送希望を申し込める返信用の申込書を同封し、FAXで返送できるようにする。
- クラブの会員などにランニング学会を知らせる宣伝・入会チラシを作成する。
(2)ニューズレター4号の発行の感想、意見
- 1号(05・11・16)――18回大会の予定、16回大会の報告・感想など
- 2号(06・3・6)――アミノバリューランニングクラブの感想の特集
- 3号(06・5・6)――18回大会の報告、シンポジスト・参加者の感想など
- 4号(06・10・13)
(1)06年アミノバリューランニングクラブの概要――雨宮(担当鳥井)
(2)同クラブの新しい地域の状況――大分・大庭(担当鈴木)
(3)07年東京マラソンへの期待――ガイドラインの視点から・藤牧(担当鈴木)
(4)19回大会の予定――まだ公表できる段階でないので、日程と会場だけ
*感想――藤牧先生の原稿が面白かった。字が多く、カット少ない。(3)会報の発行と企画内容について
- ホームページの紹介、各委員会の紹介、これまで登場していない理事の紹介
- アミノバリューランニングクラブの全紹介――A4半分のスペースで自由に
- 会員の出版した本の紹介、会員のランニングライフ、ランニング紀行、ランニングの夢、ランニング学会に望むことなど、ホームページで募集する(広報委員が、クラブでの交流やホノルルなどで、二人以上に依頼する・原稿は1000字以内で下記締切まで、鳥井にメールで・依頼できた方の連絡も鳥井まで)
- ニューズレターの3号から4号までの収録(余裕があれば、1・2号も)
- 発行の期日――07年2月をめざす、発行までの計画と印刷の手配
(1)原稿の締め切り――07年1月20日
(2)印刷屋へ原稿の入稿(完全原稿)――2月中旬――2月下旬発行